パラメータを入力し、計算ボタンをクリックしててください。

初期化したい場合は、F5キーを押してください。

※青枠は入力必須(数値は半角)

1.入力

入力項目 - - 単位
直径 mm
縦弾性係数 GPa
ポアソン比 -
入力荷重 N
選択した形態の画像表示


2.計算結果

ヘルツ面圧最大値
(MPa)
-
(mm)
両中心の接近量
(mm)
   


参考文献

ヘルツ面圧は弾性理論内での理論計算によるものです。 その導出は数学的にかなり厄介で、廃刊ですが下記「弾性理論」に記されています。 洋書「Theory of Elasticity」なら手に入れることは可能ですので、興味のある方はそちらをご覧ください。