計算したい内容を以下から選択してください。

なお本計算は、ベルトにはたるみがなく、また伸びもない状態を前提とします。


ベルト長計算

ベルト周長 ベルト巻き付け径、軸間距離が既知の場合のベルト周長(全長)とその公差を計算します。 公差については以下の二通りが出力されます。
  • (1)単純積算(L.S.:LinearSum)
  • (2)二乗和(R.S.S.:RootSumSquare)

プーリ
巻き付け径
減速比、軸間距離およびベルト周長(全長)が既知の場合の、駆動/被駆動プーリ巻き付け径を算出します。 減速比、軸間距離、ベルト周長の公差によるプーリ巻き付け径変化も算出します。 ただし、それぞれの公差は選択したもの1つのみが考慮されます。



Excel版はこちら

改訂内容

2015/6/15
ベルト計算 公開

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